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ニキビとの闘いは小学生から始まった

ニキビとの闘いは小学生から始まったんです。

小学校5年生頃だったと思います。

「あれっ?。」おでこに赤いデキモノがと思っているのもつかの間、あっという間におでこ全体に広がっていました。

最初に始めたのは、コマーシャンルでもよく見るアクネ洗顔。

きっと良くなる。

と信じていました。が、朝晩欠かさず洗顔しても一向に効果なし。

藁にもすがる思いで情報収集しました。

次に目をつけたのは「どくだみ」でした。

情報によるとお茶を飲むことで体の中から毒素を出してくれるとのこと。

最初はニキビがたくさん出てきて、その後すっーとお肌がきれいになる。

それはすばらしい。

早速スーパーに行き、どくだみ茶を探し、母にねだって買ってもらいました。

小学生にとって、どくだみ茶を飲むのは決して簡単ではありませんでしたが、一袋飲み続けました。

が、これまた一向に効果なし。

中学生になる頃にはもうすでに闘いを諦め、何もしなくなりました。

おでこから始まったニキビは、頬へそしてあごへと移動していき、中学生の終わり頃にはすーっと消えていきました。

思春期のニキビとは闘うのではなく、清潔にしつつも自然に治るのを待つしかない、と学びました。

ニキビ 洗顔方法

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